blog | atsushi nagase * developmentsでタグ「API」が付けられているもの
引越しも落ち着き、嫁と共通の友人達が遊びに来てくれたり
(挨拶して、ほとんど寝てたけど)、ほぼリア充です。
プライベートな用事でGoogle Spreadsheetsのアンケート機能を使う用事があり、
モバイル対応をするために、Perlのモジュールらしきものを殴り書きました。
汚ソースですが、とりいそぎ晒してみます。
Net::Google::Form [SVN Repository]
use Data::Dumper;
use Net::Google::Form;
my $formkey = "ckJybUNHVDZ0cEU0SjZvb0prVDhGS2c6MA..";
my $form = new Net::Google::Form($formkey,"ja");
my $res = $form->parse;
print Dumper($res);
とかをやると、設定した項目がスクレーピングされているのがわかると思います。
cgiがパラメータを受け取ると、そのままGoogleにパラメータを転送します。
モバイル対応するとこのフォームがこんな感じになります。
ちゃんと結果も受け取れている予定です。[シートを見る]
それぞれcheckoutしてご自分の環境でテストしていただければと思います。
(弊社の環境のリソースがないので)
JSONPとかのAPIにして汎用的に使い回す、とかの可能性もあると思うので、ブラッシュアップしてまいります。
エイビーロード ツアー検索ウィジェット
Dashboard版 / AIR版 ともに最新版を公開しました。
AIR版は下のバッヂをクリック、
Dashboard版は、こちらからダウンロードしてください。
変更内容は以下です。
- 行き先選択プルダウンの挙動改善
- Recruit UI Libraryを1.0.3にアップデート
- ソート順プルダウンをカスタムに(AIR版のみ)
- キーワード検索を実装(AIR版のみ・要AdobeAIR1.1以降)
マイナーアップグレードしました。
変更内容は以下です。
- Recruit WebService UI Libraryを1.02にアップグレード
ダウンロードはこちら abroad_wdgt102.zip
ウィジェットについては、wikiで
wiki:エイビーロード ツアー検索ウィジェット
マイナーアップグレードしました。
変更内容は以下です。
milestone:abroad-widget1.0.1
ダウンロードはこちら
abroad_wdgt101.zip
ウィジェットについては、wikiで
wiki:エイビーロード ツアー検索ウィジェット
エイビーロードに掲載されているツアーを検索するDashboard用ウィジェットを公開しました。
ウィジェットについては、wikiで
wiki:エイビーロード ツアー検索ウィジェット

サンマイクロさんとリクルートさんが共同で、apiちゃんを公開して、
WEB2.0に対応する(ってなに)公募をされる件について、
Sunのサイケキャラ・Duke様マウスが30個もらえるそうで、
僕の闘志は煮えたぎっております、ウソです。
http://jp.sun.com/mashupaward/
http://www.recruit.jp/mashup2006/
そんなもらってどうすんだろか。
三度の飯よりマッシュアップDuke様マウス
配って回りたい、かなり配りたい
まあまず一人で参加する意志はないので、周りに声かけてみます。
もしくはやりたい人、僕をナンパしてください、
下の世話からなんでもしますのでActionScriptからPHP、
CSS、JavaScriptまで、こき使えると思うので。
とりあえず、早くapiで遊んでみたいです。
//写真と本文は関係なし。
//目黒通りで発見、JR貨物。

アマゾン検索、作りました。
他の用事でゲットしたAmazon Web ServiceのIDを、
その用事が実行する前に、何か使えないかな、と思い、
このブログのトップに出ている、LastFMのRecent Tracksの曲名・アーティスト名から
このサイト内・アマゾン検索ページに飛ばすようにしました。
何か買うときは、是非使ってくださいです。
このサイトと同じく、半永久的にβ版の予定なので、バグがあるかもですが。
awsのidを取得した本当の目的はいつ果たせるのかは、自分でも不明です。
春なんで、稼ぎ時なんで。
もちろん、フットワークも悪くなっています。
月-金働いて、酒で消毒です。
//先週の日曜は弊社美人マネージャーと下北沢でAM8まで呑んでいたので、
//余計に毒がついたのですが。
追記 :
僕の参考にした、IT Mediaの記事内・サンプルコードに、誤植っぽいのがありました。
WebサービスをAmazonで知る——PHPでECS 4.0を使うテクニック(2/5)
29 $this->path .= "&Operation=ItemSearch"
30 . "&ResponseGroup=Small,Offers,Images,BrowseNodes,SalesRank"
31 . "&Keywords=" . $keyword
32 . "&SearchIndex=" . $index
33 . "&Page=" . $page;
ですが、33行目を
. "&ItemPage=" . $page;にするまでは、動きませんでした。
表示するページを指定するにはPageじゃなく、ItemPageっぽいです。



